《オオカミ/Wolf》
通常モンスター 星3/地属性/獣族/攻1200/守 800 今ではあまり見かけないオオカミ。 よくきく鼻で獲物をさがす。
BOOSTER5で登場した地属性・獣族の下級モンスター。
《シルバー・フォング》と全く同じ能力を持つ。
具体的な扱い方はあちらを参照。
ただし、こちらは融合素材サポートに対応しない。
- レベル・属性・種族・攻撃力・守備力の全てが同じ通常モンスターは、以下の組み合わせが存在する。
※リメイクによって通常モンスターから効果モンスターになったものは除く。
※太字は、カード名またはカテゴリの指定によって特定の効果や融合素材に対応しているもの。
※並び順は「同じステータスの組み合わせで五十音」→「一番左に来たカード名で五十音」。
- 《アブソリューター》・《ハーピィ・レディ》
- 《インプ》・《ゼミアの神》
- 《ウォーター・エレメント》・《グロス》
- 《オオカミ》・《シルバー・フォング》
- 《音女》・《くいぐるみ》
- 《岩窟魔人オーガ・ロック》・《ストーン・アルマジラー》
- 《きのこマン》・《人喰い植物》・《マンイーター》・《ヤシの木》
- 《キラーパンダ》・《マスター・アン・エキスパート》
- 《ゲート・キーパー》・《メガソニック・アイ》
- 《幻獣王ガゼル》・《ペイルビースト》・《ワイバーンの戦士》
- 《コザッキー》・《スカゴブリン》
- 《ザリガン》・《ヒトデンチャク》
- 《屍を貪る竜》・《二頭を持つキング・レックス》
- 《スリーピィ》・《ラーバス》
- 《ダーク・グレイ》・《ファランクス》
- 《鉄腕ゴーレム》・《ロイヤルガード》
- 《封印されし者の左足》・《封印されし者の左腕》・《封印されし者の右足》・《封印されし者の右腕》
- イラストから、モデルは「ニホンオオカミ」だと思われる。
既に絶滅した種であり、「今ではあまり見かけない」どころか全く見られない。
このカードも絶版状態のため、見ることはほとんどできない。
- 《シルバー・フォング》とは尾をはじめとする毛並や耳の形、肉付きなどが異なり、色違いの関係にはあたらない。
これはDM2でのカードナンバーからも明らかで、ポリゴンモデルの用意されたゲームでも、モデリングが別個に用意されている。
ただし真DMにおいては攻撃モーションが同じになっている。
- 長年海外未発売カードだったが、Legendary Collection 4: Joey's Worldでようやく収録された。
- 原作・アニメにおいて―
原作では「決闘者の王国編」の城之内のデッキに投入されていたが、一度もデュエルで使用されていない。
- 原作においてはレベル4だった。
《シルバー・フォング》の原作におけるレベルは5なので、一応能力に違いがある。
また種族は野獣族。
- コナミのゲーム作品において―
モンスターカプセルGBでは、レベルが10以降の時に進化カプセルを使うと《シルバー・フォング》に進化する。
关联卡片
- 《ハイエナ》
―オオカミのモンスター
- 狼そのもの
- 《疫病狼》
- 《EMゴールド・ファング》
- 《EMシルバー・クロウ》
- 《大狼雷鳴》
- 《牙狼の双王 ロムルス−レムス》
- 《ギガテック・ウルフ》
- 《恐牙狼 ダイヤウルフ》
- 《サイキック・ビースト》
- 《傷炎星−ウルブショウ》
- 《シルバー・フォング》
- 《デストーイ・シザー・ウルフ》
- 《フラワー・ウルフ》
- 《龍大神》
- 人狼
- 《EMオッドアイズ・メタル・クロウ》
- 《ゴーストリック・ワーウルフ》
- 《漆黒の戦士 ワーウルフ》
- 《ジェネティック・ワーウルフ》
- 《DDD剋竜王ベオウルフ》
- 《TG ワーウルフ》
- 《熱血獣士ウルフバーク》
- 《ベイオウルフ》
- 《月光狼》
- 《ライトロード・ビースト ウォルフ》
收录情况
- BOOSTER5
Tag: 《オオカミ》 通常モンスター モンスター 星3 地属性 獣族 攻1200 守800
