《No. 22 不乱健 /Number 22: Zombiestein》
エクシーズ・効果モンスター ランク8/闇属性/アンデット族/攻4500/守1000 闇属性レベル8モンスター×2 このカードはエクシーズ召喚でしか特殊召喚できない。 1ターンに1度、このカードのエクシーズ素材を1つ取り除き、 手札を1枚墓地へ送り、 相手フィールド上に表側表示で存在するカード1枚を選択して発動できる。 このカードを守備表示にし、 選択したカードの効果をエンドフェイズ時まで無効にする。 この効果は相手ターンでも発動できる。
※エンドフェイズに適用終了となるカードに対するエラッタに伴い、テキスト内の「エンドフェイズ時」は「ターン終了時」と読み替えて使用する。
遊戯王ZEXAL 第3巻 付属カードで登場した闇属性・アンデット族のエクシーズモンスター。
エクシーズ召喚でしか特殊召喚できない召喚制限、カードの効果を無効にして自身を守備表示にする誘発即時効果を持つ。
トップクラスの攻撃力と効果無効化の誘発即時効果を併せ持つエクシーズモンスター。
無効化効果は永続魔法・永続罠・モンスター効果のみならず、通常魔法・通常罠もカードの発動にチェーンすることで無効化できる。
ただし発動コストとして手札1枚を要求し、効果の発動後は低い守備力を晒すことになる。
この性質から、同じランク8の《神竜騎士フェルグラント》に比べ場持ちが悪い。
通常魔法などに使っても1:1交換であり、そのターン中は完全に無防備になる。
効果はいざという時に使えるものと考え、単純に打点目的で利用する事になるのがほとんどだろう。
ただ、打点目的としても《No.62 銀河眼の光子竜皇》などが存在するため、闇属性縛りがあるこちらは扱いづらい。
幸い闇属性・レベル8モンスターは《闇の誘惑》と《トレード・イン》の両方に対応しているため、リスクの軽減を図りやすい。
有力な素材としては特殊召喚が容易な《暗黒界の龍神 グラファ》・《限界竜シュヴァルツシルト》、蘇生効果を持つ《ダーク・クリエイター》や《堕天使スペルビア》などが挙げられる。
《バーサーク・デッド・ドラゴン》や《Sin スターダスト・ドラゴン》等を組み合わせて、これらのデメリットを回避するといった動きも可能である。
《ガガガマジシャン》と《ガガガガール》のコンボでもエクシーズ召喚できるが、他に幅広いエクシーズモンスターも出せるため、枠がないことも多い。
【ガガガ】に限らず、レベル8以外のレベル帯を扱うデッキに関してはエクストラデッキの圧迫もよく考慮する必要があるだろう。
《冥界の麗人イゾルデ》の効果を使うならば、闇属性のアンデット族で出せるため、採用できるか。
同じランクの《No.38 希望魁竜タイタニック・ギャラクシー》とは相性がよく、守備表示になってもあちらの攻撃誘導効果で守ることができる。
- 効果無効化の誘発即時効果について。
- 効果発動時に相手フィールド上に表側表示で存在するカード1枚を選択する。
- 相手が発動した通常魔法や通常罠を選択してチェーン発動することができる。
- このカードが守備表示の場合、効果処理時に表示形式を変更できないので発動できない。
- ダメージステップ中は発動できない。
- 効果処理時に対象のカードの効果を無効化し、自身は守備表示になる。
- 無効化処理と守備表示になる処理は同時に行う。
- 効果処理時にこのカードが守備表示の場合、無効化効果は適用されない。
- 効果処理時にこのカードがフィールド上に存在しない場合、無効化効果は適用されない。
- 効果処理時に効果対象のカードがフィールド上に存在しない場合、守備表示になる効果は適用される。
- 無効の範囲について。
- 効果発動時に相手フィールド上に表側表示で存在するカード1枚を選択する。
- アンデット族初のエクシーズモンスターである。
また、公式で使用できる「エクシーズ召喚でしか特殊召喚できない」初めてのエクシーズモンスターである(使用不可カードを含めると、マッチキル効果持ちのエクシーズモンスターが既に存在していた)。
- アンデット族では《バーサーク・デッド・ドラゴン》を追い抜き、最高の元々の攻撃力を持つモンスターとなる。
No.としても一番高い攻撃力を持っているため、《No.6 先史遺産アトランタル》に装備すれば非常に高い攻撃力を得られる。
- 「フランケンシュタイン」については《デビル・フランケン》を参照。
- イラストでは、身につけているフードの前面に自身のナンバーである「22」が書かれている。
意識されているかは不明だが、カード名の「不」「乱」「健」の画数の合計も自身のナンバーと同じ「22」画となっている。
- 原作・アニメにおいて―
漫画ZEXALにおける「遊馬vsコロン」戦にてコロンが使用。
相手ターン中でもエクシーズ召喚を行える通常罠《クイック・エクシーズ》の効果で、レベル8《ドール・モンスター 熊っち改改》と《ドール・モンスター ガールちゃん改改》をエクシーズ素材にしてエクシーズ召喚された。
効果で《No.50 ブラック・コーン号》の効果を無効にした後、強制的に戦闘を行い破壊した。
その後も罠カード《リバース・ウォール》を無効にした後、《エクシーズ弁当》でエクシーズ素材を回復し、終始フィールド上を掌握し続けていた。
そして、速攻魔法《鬼神の追撃》の効果により《ガガガガール》へ攻撃宣言した際、コロンも忘れていた自身の効果で攻撃を失敗し、あと一歩の所でとどめを刺せなかった。
最終的には《ガガガマジシャン》と《ガガガガール》をエクシーズ素材としてエクシーズ召喚された《No.39 希望皇ホープ》によって、攻撃力が0になった所を戦闘破壊された。
その後、「遊馬vsイビルーダー」戦にて遊馬が使用。
レベルを操作した《ガガガマジシャン》と《ガガガガール》をエクシーズ素材にしてエクシーズ召喚された。
《No.42 スターシップ・ギャラクシー・トマホーク》に攻撃を仕掛けるが、無効化は1ターンに1度である点を突かれ破壊される。
後にアストラルの手に渡り、「遊馬vsアストラル」戦でアストラルが使用。
自身の効果でレベルを倍にした《アストラル・マジシャン》1体を素材にエクシーズ召喚される。
直後に《No.50 ブラック・コーン号》の効果に対して発動された《ガガガの脱出劇》を無効にしようとしたが、さらにチェーンされた通常罠《ガガガバリア》で自身の効果を無効にされた。
その後、《ガガガの脱出劇》で耐性を得た《ガガガマジシャン》を攻撃し速攻魔法《エクシーズ・スパイラル》の効果ダメージに貢献したものの、返しのターンで《SNo.39 希望皇ホープONE》の効果で除去された。
攻撃名は「不乱拳」。
- 作中では、「エクシーズ素材・手札1枚をコストに相手フィールド上のカード1枚の効果を無効にし、モンスター効果を無効にした場合、自身と強制的に戦闘を行わせる」効果、「女性モンスターに攻撃できない」効果だった。
OCG版では戦闘強制効果が削除され、「女性モンスターに攻撃できない」効果は守備表示への強制変更デメリットに変更されている。
- 原作遊戯王の決闘王国編や初期のゲーム作品の様に、カードゲームとしてルールが整備されていない頃にはモンスターに性別の概念を持たせた上でデュエルに影響が出ることもあった。
しかしルールが整備された近年の遊戯王作品ではその様な設定は珍しい。
- 原作遊戯王の決闘王国編や初期のゲーム作品の様に、カードゲームとしてルールが整備されていない頃にはモンスターに性別の概念を持たせた上でデュエルに影響が出ることもあった。
- 使用者であるコロンは、このモンスターの事を「健ちゃん」と呼んでいる。
- アニメZEXAL
II の「遊馬vsNo.96」戦においてNo.96が使用した永続魔法《ナンバーズ・カルマ》のイラストに描かれている。
GX以降の遊戯王作品において、漫画版出身のモンスターが同作品のアニメ版に登場するのは珍しい。
類例としてはアニメに度々登場した魔法カード《エクシーズ・トレジャー》に描かれている《No.50 ブラック・コーン号》がある。
关联卡片
- No.
- 《デビル・フランケン》
- 《腐乱犬》
- 《ゴーストリック・シュタイン》
このカードを使用する代表的なデッキ
- 【暗黒界】
- 【ガガガ】
- 【ギミック・パペット】
エクシーズ素材にできるモンスター
- 《Armament of the Lethal Lords》
- 《Meteo the Matchless》
- 《Skuna, the Leonine Rakan》
- 《A・O・J コズミック・クローザー》
- 《A・O・J サンダー・アーマー》
- 《D−HERO ドレッドガイ》
- 《DDD壊薙王アビス・ラグナロク》
- 《DDD死偉王ヘル・アーマゲドン》
- 《DDD死謳王バイス・レクイエム》
- 《DD魔導賢者トーマス》
- 《EMオッドアイズ・ディゾルヴァー》
- 《The big SATURN》
- 《The grand JUPITER》
- 《The suppression PLUTO》
- 《V・HERO ウィッチ・レイド》
- 《インヴェルズ・ガザス》
- 《オッドアイズ・アドバンス・ドラゴン》
- 《オッドアイズ・ファンタズマ・ドラゴン》
- 《カース・ネクロフィア》
- 《ギミック・パペット−シャドーフィーラー》
- 《ギミック・パペット−ナイト・ジョーカー》
- 《ギミック・パペット−ナイトメア》
- 《ギミック・パペット−ビスク・ドール》
- 《ギミック・パペット−マグネ・ドール》
- 《クラッキング・ドラゴン》
- 《クリアー・バイス・ドラゴン》
- 《ダーク・ネフティス》
- 《ダーク・ホルス・ドラゴン》
- 《ダーク・ボルテニス》
- 《ダークストーム・ドラゴン》
- 《ダークネス・シムルグ》
- 《デストーイ・マイスター》
- 《デスペラード・リボルバー・ドラゴン》
- 《デモニック・モーター・Ω》
- 《デュアル・アセンブルム》
- 《プリズンクインデーモン》
- 《ヘクサ・トルーデ》
- 《ヘル・エンプレス・デーモン》
- 《ヴィクトリー・ドラゴン》
- 《暗黒の侵略者》
- 《暗黒界の龍神 グラファ》
- 《暗黒騎士ガイアソルジャー》
- 《闇の侯爵ベリアル》
- 《闇より出でし絶望》
- 《闇黒の魔王ディアボロス》
- 《陰陽神 クズノハ》
- 《怨邪帝ガイウス》
- 《黄昏の忍者将軍−ゲツガ》
- 《花札衛−芒−》
- 《機巧蛇−叢雲遠呂智》
- 《剣闘獣アウグストル》
- 《限界竜シュヴァルツシルト》
- 《獄落鳥》
- 《混沌の黒魔術師》
- 《死霊王 ドーハスーラ》
- 《時花の魔女−フルール・ド・ソルシエール》
- 《邪神官チラム・サバク》
- 《進化合獣ダイオーキシン》
- 《星遺物−『星杖』》
- 《星遺物−『星槍』》
- 《戦慄の凶皇−ジェネシス・デーモン》
- 《堕天使アスモディウス》
- 《堕天使スペルビア》
- 《堕天使ゼラート》
- 《地縛超神官》
- 《毒蛇王ヴェノミノン》
- 《覇王眷竜オッドアイズ》
- 《破壊竜ガンドラ》
- 《破械神の禍霊》
- 《破滅竜ガンドラX》
- 《捕食植物ヘリアンフォリンクス》
- 《墓守の大神官》
- 《魔界劇団−デビル・ヒール》
- 《魔導獣士 ルード》
- 《未界域のオゴポゴ》
- 《未界域のサンダーバード》
- 《未界域のビッグフット》
- 《冥王竜ヴァンダルギオン》
- 《冥帝エレボス》
- 《螺旋竜バルジ》
- 《雙極の破械神》
- 《D−HERO Bloo−D》
- 《D−HERO ドグマガイ》
- 《Sin スターダスト・ドラゴン》
- 《Sin 青眼の白龍》
- 《カオス・ソルジャー −宵闇の使者−》
- 《ガーディアン・デスサイス》
- 《ダーク・クリエイター》
- 《ダーク・ネクロフィア》
- 《デビルマゼラ》
- 《トーチ・ゴーレム》
- 《ネジマキシキガミ》
- 《バーサーク・デッド・ドラゴン》
- 《メタル・デビルゾア》
- 《レッドアイズ・ブラックメタルドラゴン》
- 《レプティレス・ヴァースキ》
- 《ヴァンパイアジェネシス》
- 《闇霊神オブルミラージュ》
- 《影星軌道兵器ハイドランダー》
- 《仮面魔獣デス・ガーディウス》
- 《花札衛−芒に月−》
- 《戒めの龍》
- 《極星邪龍ヨルムンガンド》
- 《混源龍レヴィオニア》
- 《混沌帝龍 −終焉の使者−》
- 《邪龍アナンタ》
- 《終焉龍 カオス・エンペラー》
- 《真魔獣 ガーゼット》
- 《人造人間−サイコ・ロード》
- 《天魔神 ノーレラス》
- 《破壊竜ガンドラ−ギガ・レイズ》
- 《雷劫龍−サンダー・ドラゴン》
- 《ゼラ》
- 《ブルーアイズ・カオス・MAX・ドラゴン》
- 《マジシャン・オブ・ブラックカオス・MAX》
- 《マジシャン・オブ・ブラックカオス》
- 《リトマスの死の剣士》
- 《リヴェンデット・エグゼクター》
- 《闇の支配者−ゾーク》
- 《仮面魔獣マスクド・ヘルレイザー》
- 《終焉の王デミス》
- 《青眼の混沌龍》
- 《D−HERO ディストピアガイ》
- 《DDD剋竜王ベオウルフ》
- 《E・HERO エスクリダオ》
- 《E−HERO マリシャス・ベイン》
- 《EMオッドアイズ・メタル・クロウ》
- 《EMガトリングール》
- 《M・HERO 闇鬼》
- 《V・HERO アドレイション》
- 《V・HERO トリニティー》
- 《ガトリング・ドラゴン》
- 《キメラテック・フォートレス・ドラゴン》
- 《スターヴ・ヴェネミー・リーサルドーズ・ドラゴン》
- 《スターヴ・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン》
- 《デストーイ・サーベル・タイガー》
- 《デストーイ・デアデビル》
- 《デストーイ・マッド・キマイラ》
- 《ブレイブアイズ・ペンデュラム・ドラゴン》
- 《ルーンアイズ・ペンデュラム・ドラゴン》
- 《ヴァレルロード・F・ドラゴン》
- 《鎧黒竜−サイバー・ダーク・ドラゴン》
- 《月光舞豹姫》
- 《剣闘獣アンダバタエ》
- 《剣闘獣ネロキウス》
- 《剣闘獣総監エーディトル》
- 《呪符竜》
- 《超魔導騎士−ブラック・キャバルリー》
- 《超魔導剣士−ブラック・パラディン》
- 《超魔導師−ブラック・マジシャンズ》
- 《超魔導竜騎士−ドラグーン・オブ・レッドアイズ》
- 《超雷龍−サンダー・ドラゴン》
- 《覇王眷竜スターヴ・ヴェノム》
- 《捕食植物ドラゴスタペリア》
- 《冥界龍 ドラゴネクロ》
- 《流星竜メテオ・ブラック・ドラゴン》
- 《竜騎士ブラック・マジシャン》
- 《A・O・J ライト・ゲイザー》
- 《A・ジェネクス・アクセル》
- 《BF−孤高のシルバー・ウィンド》
- 《DDD呪血王サイフリート》
- 《えん魔竜 レッド・デーモン》
- 《インフェルニティ・デス・ドラゴン》
- 《ギガンテック・ファイター》
- 《ダーク・フラット・トップ》
- 《ダークエンド・ドラゴン》
- 《ブラックフェザー・ドラゴン》
- 《ブラッド・メフィスト》
- 《メンタルスフィア・デーモン》
- 《レッド・デーモンズ・ドラゴン・スカーライト》
- 《レッド・デーモンズ・ドラゴン》
- 《ワンハンドレッド・アイ・ドラゴン》
- 《ヴァレルロード・S・ドラゴン》
- 《花札衛−雨四光−》
- 《覚醒の魔導剣士》
- 《玄翼竜 ブラック・フェザー》
- 《天威の龍鬼神》
- 《覇王白竜オッドアイズ・ウィング・ドラゴン》
- 《覇王眷竜クリアウィング》
- 《破戒蛮竜−バスター・ドラゴン》
- 《魔王龍 ベエルゼ》
- 《煉獄龍 オーガ・ドラグーン》
―自分の効果でレベルを変動できる闇属性モンスター
- 《インフェルニティ・リベンジャー》
- 《灰塵王 アッシュ・ガッシュ》
- 《ガガガマジシャン》
- 《ガガガガール》
- 《ガガガシスター》
- 《ガガガキッド》
- 《極星天ヴァナディース》
- 《スモーク・モスキート》
- 《ドラゴラド》
- 《BF−砂塵のハルマッタン》
- 《捕食植物フライ・ヘル》
- 《マジックアブソーバー》
- 《冥界の麗人イゾルデ》
- 《ユニゾンビ》
- 《イリュージョン・スナッチ》
- 《グリード・クエーサー》
- 《トラゴエディア》
收录情况
- 遊戯王ZEXAL 第3巻 付属カード YZ03-JP001 Ultra
FAQ
Q:効果分類は何ですか?
A:誘発即時効果です。(12/08/05)
Q:通常魔法や通常罠に対して発動できますか?
A:はい、通常魔法や通常罠の発動にチェーンをしてその発動したカードを選択して発動でき、そのカードの効果は無効になります。(12/08/03)
Q:ダメージステップ中に発動できますか?
A:いいえ、発動できません。(12/08/03)
Q:このカードが守備表示にする処理と無効にする処理は同時に行う扱いですか?
A:はい、同時に行う扱いです。(12/08/03)
Q:無効にする効果処理時にこのカードが他のカードの効果で守備表示になったり、フィールドに存在しなくなった場合は、無効にする効果は適用されますか?
A:いいえ、このカードが自身の効果で守備表示にする処理ができないので、適用されません。(12/08/03)
Q:このカードの効果の対象が効果処理時にフィールドに存在しない場合、このカードを守備表示にする処理を行いますか?
A:このカードの効果処理時に対象に選択したカードがフィールドに存在しない場合でも、自身を守備表示にする効果は適用されます。 (12/08/05)
Q:《最終突撃命令》適用中に無効効果を発動できますか?
A:はい、発動でき、その場合このカードを守備表示にして無効にする処理終了後、すぐに攻撃表示になります。(12/08/03)
Q:守備表示の時に発動できますか?
A:いいえ、発動自体できません。(12/08/03)
Q:このカードの無効にする効果が適用されている《レスキューラビット》が自身を除外して効果を発動した場合、その効果は無効になりますか?
A:はい、その効果はフィールドで発動した効果なので無効になります。(12/08/03)
Tag: 《No.22 不乱健》 エクシーズモンスター 効果モンスター モンスター ランク8 闇属性 アンデット族 攻4500 守1000 No. 正規の方法以外での特殊召喚不可
