《ソーラーレイ/Solar Ray》
通常罠 自分フィールド上に表側表示で存在する光属性モンスターの数×600ポイントダメージを相手に与える。
天空の聖域で登場した通常罠。
自分フィールド上の光属性モンスターの数に応じて、相手にダメージを与える。
最大で3600のダメージを与えられ、光属性には大量展開手段を擁するカテゴリもあるので、大ダメージを与えるのも難しくはない。
【サイバー・ドラゴン】なら《機械複製術》などとで3体以上が並ぶ。
他、《創造の代行者 ヴィーナス》のリクルート効果などで容易に並ぶ。
【テラナイト】などもエクシーズ召喚を狙う過程で複数のモンスターが並びやすい。
《フォトン・サンクチュアリ》のモンスタートークン生成効果でも、効率よく光属性モンスターを並べられる。
リクルーターの《シャインエンジェル》や《コーリング・ノヴァ》、壁モンスターの《マシュマロン》や《ジェルエンデュオ》も、場持ちがいいため好相性。
- 名称は、「太陽光」の意。
- コナミのゲーム作品において―
TAG FORCE 2では、早乙女レイのデッキに投入されていることがある。
名前と掛けた洒落なのだろうが、彼女の光属性メインの《恋する乙女》デッキとの相性も悪くない。
DUEL TERMINALでは初期の《端末世界》カテゴリにそれぞれの属性の霊術が入っていたが、《光霊術−「聖」》は当時なかったため代わりにこのカードが入っていた。
关联卡片
收录情况
- 天空の聖域 308-051
- EXPERT EDITION Volume.2 EE2-JP163
Tag: 《ソーラーレイ》 罠 通常罠
